日清鋼業(株)についてAbout Us

ホーム > NISSIN GROUPとは > 日清鋼業株式会社

マスコットキャラクター

シマウマはライオンなどの猛獣に襲われそうになった時に、
集団で立ち向かう性質があります。
われわれ日清鋼業は、このシマウマの協力性をなぞらえた
4頭のシマウマをマスコットキャラクターとしています。
縞板担当・シマッチ、ステンレス担当・マーサス、
普通鋼板担当・シマフー、エキスパンド担当・シマックス。
―それぞれが実に個性的であると同時に協調性に富んだ4頭は、
社員の姿も表しています。

日清鋼業株式会社

最新鋭ファイバーレーザ切断機、CO2レーザ切断機の導入

永年にわたり築き上げた技術力の元、最新鋭の加工設備の活用、
更に、充実したチームワークで高品質・高水準の製品を提供します。

日清鋼業株式会社
商号(会社名) 日清鋼業株式会社
代表者 代表取締役 濱田鎮行
所在地
  • 本社 / 東工場 : 〒457-0802 名古屋市南区要町3丁目15番地
  • 西工場 : 〒457-0802 名古屋市南区要町3丁目14番地
TEL(代表) 052-613-8600
FAX 052-619-6880
設立 1970年2月10日
資本金 20,000,000円
従業員数 35名(2020年1月現在)
営業品目
<スチール部門>
(SPHC、SPCC、SS、SM、SN、SB、SC)
縞鋼板、エキスパンドメタル、薄中厚板、アンチスリップ鋼板、一般鋼材
<ステンレス部門>
薄中厚板、縞鋼板、ポルカプレート、条鋼類、パイプ類
<フロアー材部門>
グレーチング、ファインフロアー、デッキプレート
<その他>
アルミ、金物
<加工能力>
レーザー、シャーリング、プラズマ、溶断、バンドソー、曲加工、穴あけ、溶接加工、機械加工、ドブ / 電気メッキ、塗装加工

沿革

昭和45年2月(1970年) 名古屋市南区南野2-101に於いて設立する
昭和49年6月(1974年) 名古屋市南区要町3-14 工場用地取得する
昭和49年12月(1974年) 名古屋市南区要町3-14 工場建屋着工する
昭和50年4月(1975年) 名古屋市南区要町3-14 工場建屋竣工する
平成2年4月(1990年) 名古屋市南区要町3-14 工場建屋増築 並びに事務所竣工する
平成7年4月(1995年) 名古屋市港区空見町36 名古屋港鉄鋼埠頭株式会社 本社構内特①-特②倉庫賃貸契約成立する
平成7年8月(1995年) 名古屋市南区要町 本社工場全面移設工事着工
中部鋼鈑(株)縞板定尺切断専門加工工場 設備工事着工
平成7年10月(1995年) 本社工場、中部鋼鈑(株)縞板加工工場 竣工する
本社を名古屋市港区空見町に移転登記する
平成7年11月(1995年) 同地にて営業活動を開始する
平成23年8月(2011年) 名古屋市南区要町3-15 工場用地取得する
平成23年12月(2011年) 名古屋市南区要町3-15 本社工場着工する
平成24年4月(2012年) 本社・本社工場を名古屋市港区要町に移転登記する
平成24年5月(2012年) 本社・本社工場にて営業開始する
平成26年9月(2014年) ベトナム ハノイ市に「ハノイ支店」を開設し、CAD/CAM業務を開始する
平成28年3月(2016年) 北関東工場開設(製缶加工業務を主体とする工場)
三鈴工業(株)とM&A成約により、北関東工場として開設する
※昭和27年(1952年)創業の製缶板金加工・塗装業を業務主体の会社
平成29年12月(2017年) 主力取引先様の要請により、ベトナム/ハイフォン市に「ベトナム本社・工場」を開設する
平成30年8月(2018年) 清須工場開設(プレス曲げ加工業務を主体とする工場)
(株)富士鋼業とM&A成約により、清須工場として開設する
※昭和52年(1977年)創業の長尺切断、長尺特殊曲加工業務主体の会社

日清鋼業(株)東工場

日清鋼業(株)西工場